たびろぐ-Life is Art

ココロうごかす、震源地

読んだその日から行動しはじめるキッカケを創ります。

他人の一生懸命をバカにして批判する奴は死ぬまで陰でコソコソしとけ

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こんにちは、完伍(@kangohayashi)です!


2017年1月からこのブログを開設し、早くも1ヶ月が経とうとしています。

それほど多くの人に読まれているわけではないんですけど、ボクは信念をもって発信しています。


正直、初めて公にする時は結構ビビりました。

投稿ボタンを前にして躊躇があったんです。


笑われたらどうしよう

考えが幼稚と思われるかな

なにより無反応だったら悲しすぎる


短時間で色んなことが頭をよぎりました。

でも、そんなことを考え出したらキリがないことはもうわかっているんで。


結局は「やりたいのかやりたくないのか」のシンプルな二択です。


開始早々バカにされる

ボクは今、ボクのいないところで友達にバカにされています。

その人から見たボクの記事は滑稽らしく。


別に、それに対して反論するつもりはありません。

いくら一つの事柄について真面目に考えても、

いくら読み手の立場になって必死に文章を練っても、

読者にくだらないと思わせてしまったのなら、それは単純にボクの実力が足りないということです。


でも一つだけ言いたいことがあって。


他人の一生懸命をバカにして批判する奴は死ぬまでそこでじっとしとけ


自分は安全地帯にいて、好き勝手なこと言えるんだからそりゃ心地いいでしょう。

どうぞ、今いる環境に甘えながらしょーもない人生を歩んでください。


他人を批判する奴は無視

一生懸命コトに打ち込む姿を批判する奴は、批判される人間の気持ちが分からないんでしょうね。

大した挑戦をしたことがないんでしょう。

他人に笑われる経験をしたことがないんでしょう。


ボクはそんな人間にどこで何を言われようとなんとも思わないんで。

そいつらの小言がまともにボクの鼓膜を捉えることはムリですムリムリ。


これからも誰になんと言われようがブログを続けます。

ボクには信念があるんで。


足元ぐらつかせながら陰でコソコソしてる奴ら、せいぜいそっちで頑張れよ


最後に

新しい何かを始める時、それがマイノリティであればあるほど他人からの理解は得られにくいです。

だってみんなやらないんだから。

やろうと思わないわけだから。


そこで屈するのか否かが分かれ道で、周りの目が気になるくらいならとっとと辞めた方がいいです。


それでも取り組もうと思える何かがある人は、ボクと一緒に頑張りましょう。